会員ログインフォーム

ID: 
Pass:

委員会

平成29年度 姫路商工会議所青年部委員会

  • 姫路の素敵な物語委員会

    委員長: 位田 雄司
    人生は物語です。青年部の皆さまも生まれてからこれまでいろんな出来事があったと思います。そんな人生物語のページに「姫路商工会議所青年部」のページがあります。そのページを素敵な物語にするためには自分自身も素敵になり素敵な人と出会い素敵な活動をすることが大切だと思います。当委員会では1年を通し一緒に素敵を見つけ、一緒に素敵な物語を残せる活動をしていきたいと思います。
  • ひめじのしごと、知りた委員会

    委員長: 寺越 博之
    皆さんは、姫路及び西播磨地域の地場産業をいくつご存知でしょうか?  少なくとも16以上あり、マッチ、乾麺、地酒、お菓子、製鎖、皮革、…家具やゴルフ用具も姫路の地場産業です。  多くの地場産業は、様々な要因(少子高齢化による人材不足や後継者不足、価格競争等による疲弊等々…)によって苦しい状況となっています。しかし、逆に『ピンチはチャンス!』と捉えて、ブランド化で付加価値をつけたり、新規事業を確立したり、維持発展している地場の企業や団体も存在しています。 そのような方々は、
    ・【過去】最初どんな危機感を覚えて、どんな行動をしたのだろう?
    ・【現在】そして、現在どんな事をしているのだろう?
    ・【未来】更に、将来どんな事をしたいと考えているのだろう?
     当委員会では、そんな疑問を解決するヒントを各々掴んで会社に持ち帰って頂き、青年部メンバーに良い循環となるような活動をしたいと考えています。
  • 経営戦略アカデミー委員会

    委員長: 西川 功一
    2016年は世界的に見て大きな変化の年でした。とくに誰も予想しなかったことではイギリスのEU離脱決定、アメリカではトランプ新大統領が誕生と、早々に日本においても、そして特に私たち経営者にとってはこうした変化の影響を受けることになるのは必至です。 ですが歴史をひも解いてみると、どの時代にも実に様々な変化(原因)があり、それに対応(行動)し、その影響(結果)があり、そしてそれらの連続の結果が今現在であると言えます。そうした連綿と積み上げられてきた歴史の中には確立された戦略のもとで対応し成功した事例が数多くあり、これから私たち経営者が直面する大きな変化に対応するために学ぶべきことがあるのではないでしょうか。
    19世紀ドイツ統一の立役者であるビスマルクは、「賢者は歴史に学び、愚者は経験に学ぶ」という言葉を残しました。史実の中には醸成された知恵が教訓となりどの時代にも通用する原理原則として確立されたものがあります。そこで当委員会では、原点に立ち戻って戦略の重要性を再確認し、様々な角度から戦略のあり方を学び、自らの経営戦略のブラッシュアップと経営者としての資質向上を目指します。
  • 姫路YEGネイチャー委員会

    委員長: 西村 謙一
    ストレス社会と言われて久しい現代社会。特に、経営に携わる我々は、日々の仕事に追われているのではないでしょうか。 不定期な休みや、急な仕事の依頼やトラブルなど、様々なストレスになることに直面している毎日です。そのような心と体の状態で、仕事をすすめていくことは、決して良いこととは言えないと思います。 そこで、当委員会は、姫路の恵まれた自然の海や山と触れ合うことで、ストレス解消していただき、充実した心と体で、仕事に励んでいただきたいと思っています。 そうすることによって、仕事の効率アップや新しいアイデアなどが生まれ、姫路の経済発展に、少しでも寄与できればと考えております。 また、当委員会の活動を通じて、メンバー同士の交流を深めていただき、共通の趣味や仕事で、長く付き合っていける人間関係が築けると思っております。
  • おもてなし委員会

    委員長: 橋永 光正
    「おもてなし」とは顧客に対して心を籠めて接待やサービスをする事を言います。 つまり、しっかりとしたおもてなしが出来れば顧客の満足度が上がり、自社の業績アップに繋がる事は必至です。 もちろんプライベートにおいても良好な人間関係の形成におもてなしは必要不可欠な事だと考えています。 当委員会はその「おもてなし」に重点を置き、それをメンバーの皆さんと学ぶ事によって色々な気付きや感動を得て豊かな人間形成や経営の一助になるような活動を行います。 おもてなしをする、される、両方の体験から学ぼうと思ってます。
  • 姫路男気委員会

    委員長: 福本 晋也
    世界中のビジネスマーケットが変化し続けている激動の時代、つまるところ最後に 問われるは「人間力」。当委員会では時代に相応しい経営者としての人間力を養う べく、男としての立ち居振る舞い・外見力の見直しから属する地域・業界への貢献 まで、播州男児として「男気溢れる粋な経営者」になることを目指します。 そして女性への尊敬と感謝。女性労働力の増加に加え、 消費財の8割のブランド決定権を女性が握ると言われる時代、 女性のココロを理解せずして女性に支持される会社づくりはできません。 男女それぞれの視点から時代に相応しい会社の在り方を考え、 地域経済の活性化に繋がるよう活動してまいります。
  • ロストレス委員会

    委員長: 藤永 治郎
    当委員会では「脱ストレス・健康」を2大テーマにありとあらゆる方向から、ストレス発散方法を学び健康維持 に役立てたいと考えています。 仕事ができる人は、なぜ体を鍛えるのか?自らを律することができる能力の有無は、仕事においても影 響するなど、ビジネスと健康の相関関係を考え実証します。 仕事において、ストレスの1位の「人間関係」を好転させて、人間力を高めるためには感情のコントロール ・マネージメントが必要になります。その他にも会社経営、商談、社員育成をする上で感情のコントロール は必要不可欠です。コントロールができないと相当なストレスを生じ、仕事にも支障をきたす恐れがありま す。 また、ストレスを溜めることは、すべての病気の発症の根元につながります。そして、最終的には大病を引 き起こす原因にもなります。仕事をするにも、楽しい人生を家族と共に過ごすにも健康は重要な要素の1つ です。 ですので、その対処方法を身に付ける為に、「感情コントロール法」と「生活習慣病予防対策」を中心に習 得します。1年間、楽しくストレスを発散しましょう。
  • 姫路ものづくりまちづくり委員会

    委員長: 細川 忠生
    子供のころ、楽しんで絵を描き、工作をした思い出があるかと思います。それらは、表現し製造することの礎となり、ものづくりができる人材を育みます。  今日のまちの発展にも、この先の町の発展にも、ものづくりはまちの発展に欠かせない重要な要素の一つです。しかし、その一方で若い担い手が減少傾向にあるという話しをよく耳にします。時の流れで自然淘汰され消えてしまう仕事もありますが、担い手が減少するのは昨今問題になっております少子高齢化の影響だけではなく、ものをつくる事の魅力を知らないからという理由もあるはずです。 そこでこの委員会では、ものづくりを体験し、改めてその楽しさと大切さを知り、その魅力を私たちが知らせ、まちに賑わいをもたらす一助となれるよう活動して参ります。
ページトップ
PAGE TOP PC表示